2022年7月26日-1 花粉情報
来春のスギ花粉飛散予測の参考資料として、東京都東京の日照時間観測値(気象庁過去の気象データから)を報告します。
(7月16日から25日までの日照時間の加算値は64.0時間)でした。




来春のスギ花粉飛散予測の参考資料として、東京都東京の日照時間観測値(気象庁過去の気象データから)を報告します。
(7月16日から25日までの日照時間の加算値は64.0時間)でした。
未明から晴れが続き、気温が高く(午前3時:26.5℃)、湿度はやや低くなりましたが、気温は上がり続け、午前8時には30.0℃を超え、その後も上昇、正午には33.0℃まで上がりました。午後も晴れて高音が続き、午後9時になっても気温は28.1℃でした。
総観測花粉数が6月以後徐々に減少する傾向は毎年変わりません。
総観測花粉数(個/cm2/週)
| 時期 | 6月
1週 |
2
週 |
3
週 |
4
週 |
7月
1週 |
2
週 |
3
週 |
4
週 |
|
| 年
度 |
‘20 | 79.8 | 58.6 | 16.9 | 3.7 | 5.3 | 3.1 | 0.9 | 1.5 |
| ‘21 | 46.2 | 39.2 | 9.2 | 9.2 | 1.5 | 3.7 | 2.1 | 4.9 | |
| ‘22 | 65.7 | 11.1 | 13.0 | 10.2 | 12.7 | 5.2 | 0.9 | 1.5 | |
一昨年、昨年と7月になると総観測花粉数は一桁まで少なくなりました。今年も同じ傾向が認められます。
来春のスギ花粉飛散予測の参考資料として、東京都東京の日照時間観測値(気象庁過去の気象データから)を報告します。
(7月16日から24日までの日照時間の加算値は52.2時間)でした。
未明から晴れが続き、気温が高く(午前3時:26.0℃)、しかも湿度も高い夜でした。その後も気温は上がり続け、午前10時には30.0℃を超え、その後も晴れが続き、気温が上昇、午後1時に32.5℃まで上がりました。
来春のスギ花粉飛散予測の参考資料として、東京都東京の日照時間観測値(気象庁過去の気象データから)を報告します。
(7月16日から23日までの日照時間の加算値は42.9時間)でした。
昨年この1週間(19〜25日)に観測された花粉は、「スギ花粉は0.0個/cm2/週、ヒノキ花粉は0.3個/cm2/週、マツ型0.0個/cm2/週、カバノキ科0.0個/cm2/週、ブナ科0.0個/cm2/週、イネ科0.0個/cm2/週、ニレ科0.0個/cm2/週でした。その他の花粉は4.6個/cm2/週でした。プレパラートの汚れはこれまでとほぼ同じ、花粉は少なく、総計4.9個/cm2/週でした。」
| 種別 |
観測期間 |
|
| 7/18〜7/24 | 昨年(7/19〜7/25) | |
| スギ |
0.0 |
0.0 |
| ヒノキ |
0.0 |
0.3 |
| マツ型(アカマツ、クロマツ他) |
0.3 |
0.0 |
| カバノキ科(ハンノキ、シラカンバ他) |
0.0 |
0.0 |
| ブナ科(コナラ、クヌギ、クリ) |
0.0 |
0.0 |
| イネ科(カモガヤ、イネ他) |
0.0 |
0.0 |
| ニレ科(ケヤキ) |
0.0 |
0.0 |
| その他(イチョウ、クルミ他を含む) |
1.2 |
4.6 |
| 合計 |
1.5 |
4.9 |
今年、関東甲信の梅雨入りは6月6日でした(昨年より8日早い)。6月27日(月)には梅雨明けしました。観測史上最も早い梅雨明けとのことです(気象庁発表)。ところが12日から再び雨が降り続き、その雨量は12日から16日だけで178mmにもなる大雨でした。そのため、先週(7/11〜7/17)観測された花粉総数は僅か0.9個/cm2/週でした。今週(7/18〜7/24)は晴れが続きましたが観測された花粉は、スギ花粉0.0個/cm2/週、ヒノキ花粉0.0個/cm2/週、マツ型0.3個/cm2/週、カバノキ科0.0個/cm2/週、ブナ科0.0個/cm2/週、イネ科0.0個/cm2/週、ニレ科0.0個/cm2/週でした。その他の花粉が1.2個/cm2/週でしたので総観測花粉数は1.5個/cm2/週でした。やはり、飛散花粉はほとんどなく、この時期にアレルギー症状がある方は、先ずは室内塵を疑うべきであると思われます。
未明から晴れが続き、気温が高い(午前4〜5時:26.5℃)夜でした。その後も気温は上がり続け、午前9時には30.0℃を超え、昼過ぎには、さらに気温が上がり32.5℃まで上昇、3日振りに終日晴れました。
鼻腔(呼吸空気の通り道)の内面は呼吸上皮と呼ばれる粘膜で覆われています。表面には無数の繊毛と呼ばれる毛が生えていて、その上に粘液があり、繊毛が一定のリズムで一定の方向に波打つのに従って粘液が流れています。これを鼻粘膜粘液繊毛輸送機能と呼びます。この機能によって吸気に湿気を与え(加湿)、温め(加温)、浄化(除塵:空気に含まれる塵を排除)することで、呼吸器のコンディションを保つ役割を担います。感染や外傷のみならず過度な寒暖差や空気の乾燥、冷気によってもこの鼻の粘膜機能は低下、損傷します。エアコンによる過剰な冷気や乾燥は要注意です。エアコンは適正にご使用ください。
来春のスギ花粉飛散予測の参考資料として、東京都東京の日照時間観測値(気象庁過去の気象データから)を報告します。
(7月16日から21日までの日照時間の加算値は34.8時間)でした。
未明にはから明け方は晴れていましたが、朝から曇り昼前には雨が降り出しました。しかし、気温は高く(午前9時:30.0℃)、その後も気温は上がり続け、昼前には31.0℃を超え,昼過ぎからは晴れが続き、さらに気温が上がりました。
鼻前庭湿疹、鼻癤、乾燥性前鼻炎などは鼻前庭と呼ばれる鼻の前の部分(顔面に近い)の疾患です。鼻前庭の皮膚が乾燥して皮膚に亀裂や炎症が起こり、痂皮(かさぶた)や出血が繰り返されます。ここに感染を起こすと鼻癤(いわゆるオデキ)となり、痛みが出ます。冬の乾燥した環境や夏のクーラーによる乾燥などが悪化因子となりますので注意が必要です。
来春のスギ花粉飛散予測の参考資料として、東京都東京の日照時間観測値(気象庁過去の気象データから)を報告します。
(7月16日から21日までの日照時間の加算値は27.6時間)でした。
未明にはから明け方は晴れ、気温は昨日より低いものの急上昇(午前8時:28.5℃)、その後も気温は上がり続け、昼前には30.0℃を超えて真夏の陽気になり、午前11時から午後2時には32.0℃まで上昇しました。午後は晴れたり、曇ったりの天気でしたが、夕方から小雨が降り、夜には止みました。
鼻前庭湿疹、鼻癤、乾燥性前鼻炎などは鼻前庭と呼ばれる鼻の前の部分(顔面に近い)の疾患です。鼻前庭の皮膚が乾燥して皮膚に亀裂や炎症が起こり、痂皮(かさぶた)や出血が繰り返されます。ここに感染を起こすと鼻癤(いわゆるオデキ)となり、痛みが出ます。冬の乾燥した環境や夏のクーラーによる乾燥などが悪化因子となりますので注意が必要です。
来春のスギ花粉飛散予測の参考資料として、東京都東京の日照時間観測値(気象庁過去の気象データから)を報告します。
(7月16日から20日までの日照時間の加算値は21.3時間)でした。
未明にはから明け方は曇り、久しぶりに朝は快晴になりました。気温は急上昇(午前8時:30.5℃)、その後も気温は上がり続け、昼には真夏の陽気になり、午前11時から午後3時には34.0℃まで上昇しました。午後は晴れたり、曇ったりの天気が続きましたが、とにかく暑い一日でした。
真夏の気候となって花粉の飛散はオフシーズンとなりました。そこで、暫く花粉症以外の鼻の病気に触れていきたいと思います。
先ずは鼻水、鼻づまり、くしゃみなどの症状が認められる鼻炎の原因には、どのような原因があるでしょうか?夏季に来院されるアレルギーの原因の多くは室内塵です。アレルギーの他にも鼻前庭湿疹、鼻癤、乾燥性前鼻炎など鼻前庭の疾患や鼻炎(急性、慢性、単純性、肥厚性、うっ血性、萎縮性、薬剤性、乾燥性、特異性、好酸球性、神経性、血管運動性など)があり、病因は極めて多彩です。ですから受診される方が少ないとは言え、診断は慎重に行なわなければなりません。そこで、今週はこれらの鼻炎について検討したいと思います。
来春のスギ花粉飛散予測の参考資料として、東京都東京の日照時間観測値(気象庁過去の気象データから)を報告します。
(7月16日から19日までの日照時間の加算値は13.2時間)でした。
日差しは昨日のみ、本日未明には曇り、明け方から朝にかけては小雨が降り、気温が高いため(午前5時〜6時:27.5℃)、かなり蒸し暑い朝でした。その後、気温は29.5℃(午前11時)まで上昇、小雨が断続的に降り続きました。
春の花粉シーズン終了後、鼻アレルギーの多くの皆さんの症状は軽い日々が続いていると思われます。以前、私は、「症状が軽くなる理由を気候の影響」と考えていました。しかし、この3年間夏も花粉観測を続け、下表の結果を得ました。お示しした結果によりますと「当地では5月末以後急激に飛散花粉が減少して7月には週に数個の飛散しか観測されません。」、つまり飛散する花粉が少ないことも軽症の理由であることが判明しました。
総観測花粉数(個/cm2/週)
| 時期 | 6月1週 | 2週 | 3週 | 4週 | 7月1週 | 2週 | 3週 | 4週 | |
| 年
度 |
‘20 | 79.8 | 58.6 | 16.9 | 3.7 | 5.3 | 3.1 | 0.9 | 1.5 |
| ‘21 | 46.2 | 39.2 | 9.2 | 9.2 | 1.5 | 3.7 | 2.1 | 4.9 | |
| ‘22 | 65.7 | 11.1 | 13.0 | 10.2 | 12.7 | 5.2 | 0.9 | ||
一方、症状が続く方は気候、花粉以外の原因を考える必要があります。この季節にアレルギー性鼻炎症状を訴える患者様が皆無でもありません。鼻の過敏症状を訴えて来院される方は少数ながら絶えることはありません。しかもこれらの皆さまの原因は多彩(室内塵アレルギーの他に温度差、湿度差、睡眠不足などによる刺激)です。夏季は、こうした過敏症状の原因究明が重要になります。
来春のスギ花粉飛散予測の参考資料として、東京都東京の日照時間観測値(気象庁過去の気象データから)を報告します。
(7月16日から18日までの日照時間の加算値は12.8時間)でした。
未明には晴れていましたが、明け方まで気温は上がらず(午前3時〜4時:24.0℃)、朝に一時曇りましたが昼前から陽が出て、気温は急上昇、正午には30.0℃を超えました。
過日(7月15日)、「7月後半の日照時間と8月前半の日照時間およびその合算値」と「翌年のスギ花粉飛散総数(1〜4月)」の測定値を報告いたしました。これは、『この時期の日照が翌年のスギ花粉飛散に影響する』という過去の報告に基づいて参考資料にできないか、との意味でこれまで報告して参りました。しかし、「最近10年に限りますとこれらのデータに相関があるようには見えない」と感じていました。
本日、佐橋 紀男先生から以下のご指摘を受けました。
「昨晩先週の週報データを頂戴しました。
もう来年の飛散予測を7月下旬と8月上旬の
日照時間試みつつありますが、先生のデータ表を
使って、3種類の相関係数を計算してみました。
1~2回のみですが、 前年7月下旬の日照時間と翌年の総飛散数とでは
相関係数r=0.45 でした。
また前年8月上旬の日照時間と翌年の総飛散数とでは
相関係数r=-0.29 と負の低い相関でした。
次に両方+した日照時間と翌年の総飛散数とでは
相関係数r=0.59 でした。
○やはり7月下旬と8月上旬の日照時間を合わせた方が相関は高くなるようです。
8月上旬だけではまったく無理なようです。」
佐橋先生に感謝しますとともに、今後は「7月後半+8月前半の日照時間」のみ、参考資料として、ご報告することにいたします。
総観測花粉数が6月以後徐々に減少する傾向は毎年変わりません。
総観測花粉数(個/cm2/週)
| 時期 | 6月1週 | 2週 | 3週 | 4週 | 7月1週 | 2週 | 3週 | 4週 | |
| 年
度 |
‘20 | 79.8 | 58.6 | 16.9 | 3.7 | 5.3 | 3.1 | 0.9 | 1.5 |
| ‘21 | 46.2 | 39.2 | 9.2 | 9.2 | 1.5 | 3.7 | 2.1 | 4.9 | |
| ‘22 | 65.7 | 11.1 | 13.0 | 10.2 | 12.7 | 5.2 | 0.9 | ||
一昨年、昨年と7月になると総観測花粉数は一桁まで少なくなりました。今年も同じ傾向が認められます。
本日から気象庁過去の気象データから東京都東京の日照時間の観測値を抜粋して、日々加算した数値を本HPで報告致します。
(17日までの日照時間は5.5時間でした。)
昨年のこの時期の1週間(7/11〜7/18)は、梅雨が明けて、ほとんどの日に雨が降りましたが0mmに達しない小雨で雨量は計17.5mmにすぎませんでした。日照時間は35.8時間ありました。今年の1週間は、早々に梅雨が明けて、晴れた日が続いていましたが、12日から再び雨が続き、雨量も178.0mmに達し、気温の低い日々が続き、平均気温は昨年より大幅に低い24.9℃でした。その結果、観測された飛散花粉は、昨年より大幅に少なくなりました。
| 雨量 | 日照時間 | 平均気温 | 花粉数 | |
| 令和3年(7/12〜7/18) | 17.5 | 35.8 | 26.1 | 2.1 |
| 令和4年(7/11〜7/17) | 179.5 | 12.9 | 24.9 | 0.9 |
雨が小雨ですが降り続き、昼前になってやっと止みました。気温も低かった(午前3時〜午前5時:23.5℃)のですが、昼過ぎから晴れると気温も上昇、久しぶりに29.5℃(午後4時)を記録しました。
「昨年のこの1週間に観測された花粉は、スギ花粉は0.3個/cm2/週、ヒノキ花粉も0.0個/cm2/週、マツ0.0個/cm2/週、イネ科0.3個/cm2/週、コナラ属0.0個/cm2/週、ケヤキ0.0個/cm2/週でした。その他の花粉は1.5個/cm2/週でした。総観測花粉数は2.1個/cm2/週でした。
「この1週間雨が降らない日は一日もありませんでした。プレパラートの汚れは前2週より少なく、花粉観測数は引き続き少ない1週間でした。患者様の症状も訴えのない方がほとんどでした。」と昨年は本HPで報じました。しかし、降雨量は0.0mmで1.0mmに満たない雨量でした。
○週間飛散数の比較
|
種別 |
観測期間 |
|
| 7/11〜7/17 | 昨年(7/12〜7/18) | |
| スギ |
0.0 |
0.3 |
| ヒノキ |
0.0 |
0.0 |
| マツ型(アカマツ、クロマツ他) |
0.0 |
0.0 |
| カバノキ科(ハンノキ、シラカンバ他) |
0.0 |
0.0 |
| ブナ科(コナラ、クヌギ、クリ) |
0.0 |
0.0 |
| イネ科(カモガヤ、イネ他) |
0.3 |
0.3 |
| ニレ科(ケヤキ) |
0.0 |
0.0 |
| その他(イチョウ、クルミ他を含む) |
0.6 |
1.5 |
| 合計 |
0.9 |
2.1 |
今年、関東甲信の梅雨入りは6月6日でした。昨年は平年より7日遅い、6月14日でした。6月27日(月)には梅雨明けしました。昨年より大変早いタイミングで梅雨入り、すぐに明けました。観測史上最も早い梅雨明けとのことです(気象庁発表)。ところが12日から再び雨が降り続きその雨量は12日から16日だけで178mmにもなる大雨でした。そのためこの1週間(7/12〜7/18)に観測された花粉は、スギ花粉0.0個/cm2/週、ヒノキ花粉0.0個/cm2/週、マツ型0.0個/cm2/週、カバノキ科0.0個/cm2/週、ブナ科0.0個/cm2/週、イネ科0.3個/cm2/週、ニレ科0.0個/cm2/週でした。その他の花粉が0.6個/cm2/週でしたので総観測花粉数は0.9個/cm2/週でした。
本年の7月後半は1日雨気温も低く始まりました(16日東京:平均気温23.5℃、最高気温24.7℃:気象庁過去の気象データ検索より)。本日から気象庁過去の気象データから東京都東京の日照時間の観測値を抜粋して、日々加算した数値を本HPで報告致します。
(16日までの日照時間は0.0時間でした。)
過去10年の平均値は、日照時間7月後半86.7時間、8月前半98.9時間、スギ飛散花粉数3444個/cm2でした。昨年7月の後半の日照時間の合計は123.7時間ありましたが、8月前半は84.5時間と短く、計208.2時間でした。一昨年と比較して日照時間は昨年の方が長かったのですが、スギ花粉の飛散数は同程度でした。
未明に一時雨がやみましたが、明け方には再び雨が降り出しました。以後、強弱はありますが雨が降り続き、夕方に一時強くなり、夜遅くまで小雨が続き止む気配を見せませんでした。本日も気温は1日ほとんど変わらず(23.5〜25.5℃)、湿気の1日でした。
本年も7月後半に入りました。本日から気象庁過去の気象データから東京都東京の日照時間の観測値を抜粋して、日々加算した数値を本HPで報告致します。
( 日までの日照時間は 時間でした。)
過去10年の平均値は、日照時間7月後半86.7時間、8月前半98.9時間、スギ飛散花粉数3444個/cm2でした。昨年7月の後半の日照時間の合計は123.7時間ありましたが、8月前半は84.5時間と短く、計208.2時間でした。一昨年と比較して日照時間は昨年の方が長かったのですが、スギ花粉の飛散数は同程度でした。
当院では、東京都内(品川区 五反田)で顕微鏡下で計測した花粉飛散数、および花粉情報など試験的に提供しています。1984年から観測は開始しており、例年2月〜4月のスギ・ヒノキ花粉数を計測しています。
2021年10月29日 予約制を導入しました。ご予約は、窓口または電話03-3491-2822(月〜金曜日の午後2 時から午後7 時)でお願いします。
ご予約を優先とさせていただき、より待ち時間の無い診療を心掛けて感染対策をして参りますので、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。病状に応じて、前後する場合があります。
2024年3月25日 日本経済新聞社に、花粉観測に関して情報提供をさせていただきました。
2026年3月15日 医療DX推進体制整備加算について
2024年6月1日 保険医療機関のおける掲示
2024年6月1日 個人情報保護方針の掲示
2018.1.18 東京都花粉症患者実態調査について
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