2020年3月5日-1 花粉情報
午後1時の速報です。KH-3000の記録に今シーズン最大の上昇が認められます。
〜10時:測定値37個/m3/時
〜11時:測定値183個/m3/時
〜12時:測定値553個/m3/時
〜13時:測定値431個/m3/時
でした。現在も強い風が吹いていますので、今後も多くの飛散が予測されます。
本日午後の外出は不要不急であればお控えいただくのが懸命です。やむを得ない外出時はマスクを着用、花粉を感じたら一旦建物の中に避難してください。




午後1時の速報です。KH-3000の記録に今シーズン最大の上昇が認められます。
〜10時:測定値37個/m3/時
〜11時:測定値183個/m3/時
〜12時:測定値553個/m3/時
〜13時:測定値431個/m3/時
でした。現在も強い風が吹いていますので、今後も多くの飛散が予測されます。
本日午後の外出は不要不急であればお控えいただくのが懸命です。やむを得ない外出時はマスクを着用、花粉を感じたら一旦建物の中に避難してください。
スギ花粉58.6個/cm2、ヒノキ花粉は0.0個/cm2(初観測)、その他の花粉が0.9個/cm2(ハンノキ0.6個、不明0.3個/cm2)でした。
本日は朝から重い曇り空が続き、時折小雨が降る天気でしたが、思いの外多くの花粉が観測されました。当地の明日の天気予報は「晴れ」です。多くの飛散が予想されます。
昨日は晴れ夜遅くに小雨(日照時10.1時間)、気温が上がり(平均11.3℃、最高17.8℃)、乾燥(平均湿度59%、最小湿度27%)した1日でした。
スギ花粉が極めて多く飛散しました。今後、増えそうな状況です。
本日は多彩な花粉が認められ、スギ花粉184.6個/cm2、ヒノキ花粉は0.3個/cm2(初観測)、その他の花粉が3.3個/cm2(ハンノキ0.6個、シラカンバ1.2個、オオバヤシャブシ0.6個、不明0.9個/cm2)でした。オオバヤシャブシも初観測でした。
予想通り、その後も飛散数の記録は上昇を続け、午後5時過ぎから減少しました。プレパラート交換時には小雨が降り出していました。
昨日はほぼ一日雨(ほぼ霧雨で雨量は2mm、日照時0時間)、気温が下がり(平均7.3℃、最高11.2℃)、平均湿度94%、最小湿度65%のジメジメした一日でした。それでもスギ花粉は観測されました。今後、増えそうな状況でした。
速報:本日は朝から良く晴れました(雨上がり)ので、昼前からKH-3000の測定値が急激に上昇しました。
今後さらに増える可能性があります(シーズンのピークに向かう)。吸入防止に最大の対策(不要不急の外出を避け、外出時はマスクを着用、花粉を感じたら一旦建物の中に避難してください。)を心がけてください。
本日、夜明け前に雨、日中は晴れて暖かでした。いつもの週末より車が少なく、プレパラートが綺麗でした。スギ花粉61.1個/cm2、ヒノキ花粉は0.0個/cm2、その他の花粉が1.2個/cm2(シラカンバ0.3個/cm2、不明0.9個/cm2)でした。
昨日は晴れのち曇り夜間雨(日照時6時間)、気温はやや上がり(平均9.4℃、最高14.4℃)、乾き(平均湿度64%、最小湿度45%)も解消されました。
この冬は記録的暖冬(平年比+2.2℃)でした。暖冬の年の2月はスギ花粉の飛散が多いです。過去の飛散数ベスト4を調べました。(気温のデータは12〜2月の平均気温、気象庁:東京)
1位:2009年(8.1℃:2025.5個/cm2)
2位:2020年(8.0℃:1412.0個/cm2)
3位:2011年(7.3℃:1404.7個/cm2)
4位:2002年(7.9℃:1391.4個/cm2)
本日は晴れのち曇り一時雨、変わりやすい天気でした。花粉が多く飛散すると予報されていましたが、スギ花粉36.1個/cm2、ヒノキ花粉は0.0個/cm2でさほど多くならず、気温が上がったためか、その他の花粉が1.8個/cm2(ハンノキ0.9個/cm2、シラカンバ0.6個/cm2、不明0.3個/cm2)でした。
昨日は晴れ(日照時9.0時間)、寒く(平均7.0℃、最高12.0℃)、乾いた(平均湿度48%、最小湿度24%)状況が続きました。乾燥による異常に注意が必要でした。
2月のスギ花粉飛散数は1995年以来、2009年に次いで2番目に多くの飛散でした。
本日は穏やかに晴れ、花粉の飛散もフラットでした。スギ花粉24.4個/cm2、ヒノキ花粉は0.0個/cm2、その他の花粉0.3個/cm2(ハンノキ0.3個/cm2)でした。
昨日のスギ花粉の飛散は、75.0個/cm2でした。花粉情報レベルでは、「非常に多い」となります。ですが、昨日のKH-3000のデータを見ると飛散花粉の多くは午後2時〜5時に集中していました。
この時間帯のKH3000の計測データから換算しますと、午後2時〜5時の時間帯は、205個/cm2に相当する花粉が飛散していたことになります。やはり、「不要不急の外出を避け、外出時はマスクを着用、花粉を感じたら一旦建物の中に避難してください。」との注意が必要であったと考えられます。
昨日は晴れ(日照時10.6時間)、寒く(平均7.0℃、最高11.9℃)、乾いた(平均湿度49%、最小湿度25%)1日でした。乾燥による症状を訴える方が多く見られました。
花粉自動計測器(KH-3000):測定値16.1個/m3/時
速報:本日は朝から晴れて風は冷たいものの、日中は次第に気温が上がりつつあります。「雨上がりは花粉が飛散する」のたとえ通り、昼前には埼玉(飯能)や神奈川では飛散数が急激に増えています(はなこさん)。当地もKH3000の測定値が上昇し始めました。午後は大飛散の可能性があります。ご注意ください。不要不急の外出を避け、外出時はマスクを着用、花粉を感じたら一旦建物の中に避難してください。
本日は、スギ花粉17.9個/cm2、その他の花粉0.6個/cm2(不明0.6個/cm2)観測され、ヒノキ花粉は0.0個/cm2でした。
夜間雨、日中は曇りのち小雨で、小雨と思われる影響により自動計測機(KH-3000)の測定値は異常高値(15:00〜21:00)が出現し、正確な測定はできませんでした。
昨日は晴れのち曇り(日照時3.6時間)、暖かで(平均10.5℃、最高14.4℃)、乾きは緩み(平均湿度60%、最小湿度38%)ました。スギ花粉の飛散はそれほどありませんでした。
スギ花粉51.5個/cm2、その他の花粉2.5個/cm2(ハンノキ0.9個、シラカンバ0.6個、不明0.9個/cm2)観測され、ヒノキ花粉は0.0個/cm2でした。
本日は深夜から飛散が続いている様子でした(KH3000)。天気予報では夕方から雨の予報でしたがプレパラート交換時まで当地は雨は降りませんでした。花粉は一日コンスタントに飛散しました。
昨日は二日続きの晴れ(日照時9.5時間)、暖かで(平均9.8℃、最高15.4℃)、乾きはやや緩み(平均湿度50%、最小湿度30%)ました。しかし、スギ花粉の大飛散はありませんでした。飛散数の違いは風向の影響が大きい様です。
花粉自動計測器(KH-3000):測定値30.1個/m3/時

スギ花粉36.4個/cm2、その他の花粉0.3個/cm2(不明0.3個/cm2)観測され、ヒノキ花粉は0.0個でした。
昨日のスギ花粉大量飛散も午後9時過ぎには、減少しました(風向きが変わった?)。本日午前中までは穏やかな飛散でした。昼前からやや計測数が上昇しましたが昨日のような多数の飛散は認められませんでした。 プレパラートの汚れもなく、風が弱かつたようです。
昨日は一日中晴れ(日照時9.7時間)、暖かで(平均10.4℃、最高16.0℃)、乾燥が進み(平均湿度35%、最小湿度19%)、鼻炎が悪化しやすい上に、スギ花粉が大量飛散して、スギ花粉症の方には今春最悪の1日でした。
本日は日付が変わる頃からKH3000の計測数が急激に増えました。日曜日で大気が綺麗と考えれば、花粉が予報通り「極めて多い」飛散となったと考えられます。午前10時頃から気温が上がり(16℃)、午前10時すぎから記録の数値が一桁上がりました。夜間は関東一円、午後は南関東中心に飛散した(はなこさん)ようです。
風が強かったのか、汚れも目立ち、スギ花粉380.9個/cm2、その他の花粉2.8個/cm2(ハンノキ属0.6個/cm2、シラカンバ0.6個/cm2、不明1.5個/cm2)観測され、ヒノキ花粉は0.0個でした。
昨日、夜間は雨、日中は晴れのち曇り(日照時4.1時間)、暖か(平均12.5℃、最高18.2℃)でした.平均湿度77%、最小湿度44%でした。スギ花粉の飛散しやすい天候になっていました。
速報:日付が変わる頃から当院の自動計測KH3000の計測値が急上昇しています。日曜日の大気の状況ではありません。極めて多くのスギ花粉が飛散していると考えられます。花粉症の皆さんは不要不急の外出を避け、止むを得ずお出かけになられる時は、十分な対策をして下さい。
スギ花粉65.4個/cm2、その他の花粉1.2個/cm2(ハンノキ属0.3個/cm2、不明0.9個/cm2)観測され、ヒノキ花粉は0個でした。
本日、夜間は小雨が続き、朝から時々晴れ、午後関東地方に春一番が吹き、午前11時から午後4時の時間帯にスギ花粉の飛散があった(KH3000の記録から)ようです。風の強い時間帯にでかけた花粉症の方は極めて多くの花粉に暴露されたと推察されます。お出かけの時間帯で明暗を分けたようです。
昨日、日中は晴れ(日照時9.1時間)、暖か(平均10.0℃、最高14.2℃)でした。平均湿度61%、最小湿度41%でした。風も弱く、穏やかな1日でしたので、スギ花粉の飛散もそこそこでした。
本日、日中は晴れて、スギ花粉30.6個/cm2、その他の花粉0.6個/cm2(ハンノキ属0.3個/cm2、不明0.3個/cm2)観測され、ヒノキ花粉は0個でした。
昨日は天気の変化が大きく(日照時4.6時間)、気温は変わりません(平均9.0℃、最高13.1℃)でしたが、一時小雨が降り、平均湿度58%、最小湿度43%でした。
明日から3連休です。明日にも春一番が吹くとの予報があります。気温の上昇も予想され、スギ花粉の飛散が多くなると考えられます。特に連休後半に外出予定の方は対策をしっかりして下さい。
本日はスギ花粉189.8個/cm2、その他の花粉2.2個/cm2(シラカンバ1.5個/cm2、ハンノキ0.6個/cm2、不明0.0個/cm2)観測され、ヒノキ花粉は0個でした。
2日連続で「極めて多い」飛散となり、来院された多くの患者さんが苦痛を訴えていました。
昨日に続いて本日も晴れて、多くの飛散が認められました。本日は日中に飛散が継続して多く(KH3000)、外出された患者さんは、皆症状が悪化した可能性があります。
昨日は曇り一時晴れ(日照時3.5時間)、気温が上がり(平均10.3℃、最高16.8℃)、湿度は高く(平均湿度86%、最小湿度41%)、とりわけ花粉が飛散しやすい天気の1日でした。
本日はスギ花粉299.7個/cm2、その他の花粉1.2個/cm2(シラカンバ0.6個/cm2、不明0.6個/cm2)観測され、ヒノキ花粉は0個でした。KH3000の記録によると、これらの花粉は午後1時から午後7時に飛散したようです。患者さんには厳しい時間帯で、昨日の心配が現実となりました。
本日は日付が変わる頃から朝まで曇り空が続きました。KH3000は午前0時から8時までほぼ0個を記録しました。8時過ぎに晴れる気配が見られたので、9時にプレパラートを交換しました。9時まではスギ花粉は僅か7.3個/cm2の飛散数でした。その後の大飛散でした。 昨日は深夜に晴れ、日中は曇りのち雨(日照時0時間)、気温も下がり(平均9.3℃、最高11.8℃)、湿度は高く(平均湿度91%、最小湿度67%)、晴れ間の見られない1日でした。
本日はスギ花粉7.4個/cm2、その他の花粉0.3個/cm2(ハンノキ0.3個/cm2)観測され、ヒノキ花粉は0個でした。僅かの晴れ間にスギ花粉7.4個/cm2でした。明日晴れたら、多くの飛散に要注意です。
本日は晴れのち雨、「雨は午前中から降ったり止んだり」でしたが、午後は本格的な雨になりました。本降りになると花粉はその間0個/cm2となります。4日振りに花粉の飛散が少なくなりました。
昨日は曇りのち晴れ(日照時2.4時間)、気温は高く(平均12.4℃、最高16.2℃)、湿度も平均湿度66%、最小湿度39%あって、変化の激しい1日でした。
明日の当地は、「曇りのち晴れ、南西の風、本日より気温が上がる(日本気象協会)」との予報です。「雨上がりは花粉が多く飛散する」と言われています。明日晴れて気温が高くなると、これまで以上にスギ花粉が飛散する可能性があります。ご注意ください。
花粉自動計測器(KH-3000):測定値6.5個/m3/時
顕微鏡下の観察で汚れが少ない日は、落下法の測定値と近似します。

本日はスギ花粉32.7個/cm2、その他の花粉1.5個/cm2(ハンノキ0.6個/cm2、シラカンバ0.6個/cm2、不明0.3個/cm2)観測され、ヒノキ花粉は0個でした。
昨日は晴れのち曇り(日照時3.1時間)、気温は高く(平均12.0℃、最高16.0℃)、湿度も平均湿度75%、最小湿度53%あって暖かでした。 本日はほぼ曇り空が続き、その後晴れ間も見られ暖かな1日でした。
花粉自動計測器(KH-3000):測定値23.3個/m3/時

13日に本格飛散となりましたが、例年本格飛散が認められるとその平均2週間後にシーズンの最大飛散となります。当地の場合、郊外と傾向が異なり、最大飛散に近い飛散状況が1〜2日であることはなく、暫く続く傾向があります。薬やマスクを用意する、不要不急の外出を避けるためにスケジュールを調整するなど対応すべく備えを固めてください。
本日は天候の変動が予報されていました。「夜には雨」と予報されましたので、午後2時にプレパラートの交換をいたしました。しかし、当地では、午後11時まで雨は降りませんでした。
本日、午後2時までにスギ花粉18.5個/cm2、ヒノキ花粉0.0個/cm2、その他の花粉1.2個/cm2(ハンノキ0.6個、シラカンバ0.3個、その他0.3個)観測されました。午後2時以後はスギ花粉のみ26.2個/cm2観測されました。結果、本日のスギ花粉飛散数は、44.8個/cm2でした。昨日よりやや多くなりました。
今後は増減しますが、連日飛散すると思われます。 本日も朝から快晴で暖かく、午前中はKH3000が軽く反応していました。その後も雨は降らず午後2時から5時にやや大きく反応しました。
昨日は曇りのち晴れ(日照時5.7時間)、気温が急上昇(平均11.7℃、最高18.2℃)、湿度も平均湿度61%、最小湿度39%あって暑いくらいでした。
本日、スギ花粉は39.8個/cm2、ヒノキ花粉、その他の花粉は0.0個/cm2でした。
本日、スギ花粉の本格飛散開始日となりました。
昨日は晴れのち曇り(日照時8.8時間)、気温が上がり(平均8.7℃、最高16.0℃)、湿度は平均湿度51%、最小湿度37%でした。午後やや強い南西の風が吹き、スギ花粉が飛散しました。
本日、朝は曇り空でしたが、その後は「晴れて気温が急上昇する」との予報でした。予報通り気温が上昇し、昼前から晴れました。深夜と夕方にスギ花粉は飛散したようです。
測定年別の飛散開始日、本格飛散開始日、最大飛散日

花粉自動計測器(KH-3000):測定値30.7個/m3/時

当地は本日、本格飛散開始日となりましたが、暖冬の影響?か、1989年以来では、1989年、2002年、2009年に続いて4番目に早い本格飛散開始日となりました。
本日、スギ花粉は17.0個/cm2、ヒノキ花粉は0.0個/cm2、その他の花粉は0.3個/cm2(ハンノキ0.3個/cm2)でした。
昨日も晴れ(日照時9.7時間)が続き、やや気温が上がり(平均6.3℃、最高11.7℃)ましたが、乾燥(平均湿度46%、最小湿度27%)したままでした。
本日は気温が急上昇するとの予報でしたが、予報通り上昇し、風も吹いてやや多くの花粉が飛散しました。KH3000と日本気象協会の記録によると昼から午後にかけて南西のやや強い風が吹き(特に午後3時〜7時)、気温が上がり(午後3時に16℃)、スギ花粉が飛散したようです。本格飛散が近いと思われます。
本日、スギ花粉0.3個/cm2、ヒノキ花粉は0.0個/cm2で、その他の花粉も0.0個/cm2 /cm2でした。当地ではスギ花粉は2月5日に飛散開始しました。
昨日は晴れ(日照時9.4時間)でしたが、強い風が吹き(平均4.9m/s)、大変寒く(平均2.9℃、最高6.9℃)寒暖差が大きく、乾燥した(平均湿度34%、最小湿度18%)1日でした。今後しばらくは乾燥にも注意が必要です。
本日も大変寒く薄曇りの天気が続きました。風は弱くプレパラートも綺麗でした。
花粉自動計測器(KH-3000):測定値13.0個/m3/時

スギ花粉の飛散開始日に何故、注目し、お知らせするかと言うと、「花粉症のみなさんが苦しむ」からではありません。「今後徐々に飛散数が増え、発症し、悪化するから」です。つまり、備えていただくためです。当地では、過去20年では、飛散開始日から平均7.3日後に本格飛散日(20個/cm2/日以上)となり、23.7日後に最大飛散日を迎えています。備えるなら今です。
当院では、東京都内(品川区 五反田)で顕微鏡下で計測した花粉飛散数、および花粉情報など試験的に提供しています。1984年から観測は開始しており、例年2月〜4月のスギ・ヒノキ花粉数を計測しています。
2021年10月29日 予約制を導入しました。ご予約は、窓口または電話03-3491-2822(月〜金曜日の午後2 時から午後7 時)でお願いします。
ご予約を優先とさせていただき、より待ち時間の無い診療を心掛けて感染対策をして参りますので、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。病状に応じて、前後する場合があります。
2024年3月25日 日本経済新聞社に、花粉観測に関して情報提供をさせていただきました。
2026年3月15日 医療DX推進体制整備加算について
2024年6月1日 保険医療機関のおける掲示
2024年6月1日 個人情報保護方針の掲示
2018.1.18 東京都花粉症患者実態調査について
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